岩瀬文庫の帰りにふところ餅@ほとくれもち
素朴な味わい。ちょっと焼いてから焼き海苔ではさむと美味しい。上質のもやしの茎だけを揃えて食べるとおいしいのを思い出す。これがソウルフード@かんしょくならいいかもしれない。
知多半島のおみやげに最高。半田市の新美南吉記念館に行ってきた人のおみやげで食べて以来だ。新潟の粽、笹団子に匹敵するかも。
このふところ工房のふくろは、なかなかいいのでアップ。
何がよいかというと、ひかえめな大きさのシールがとてもいい。乾燥剤もしっかりしている。ごく普通の袋。ほんのちょっと、ななめって貼ってあるところも奥が深い。
外見が、なんともさり気ない。いい。きゅっと切れるところもいい。
知多半島の美浜の名産らしい。とても有名。
コーヒー味がいつからできたのか、気になるところ。
中身のすがたかたちは、紹介されてられる方がおられる。ちゃんとした紹介はこちらのブログが正鵠をえている。
http://ameblo.jp/kanehibiru/page-3.html#main
http://nmura.ocnk.net/product/25
ひとつひとつにきる前の姿、ほとくれ餅を、今度は買いに走ろう。常滑で山田脩二さんの展覧会をみにいったときには、気付かなかったけれど。
http://onnea-cookie.cocolog-nifty.com/blog/cat36602326/index.html クッキーの得意な方のブログに掲載されていた! ここのクッキーはなかなか、よさそう、である。
もういちど、きらきらとした素朴なふくろをアップ。
























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